2009年06月02日

うわぁ苦しい・・・

ZONE導入編の凡庸さに描いていてげんなり・・・・。
しかも道案内編との合体はやはり難しそう・・・・。

導入編はつかみみたいなものと割り切って、早く描いて出してしまおう。
そして道案内編にとりかかって、これも今月中に出してしまおう。
大変だけど、そう思っています。

その後の山道廃道編もまがまがしくて好きなんだけど(導入部の下描きは7Pできている)
バッファ編の続きもすぐやりたい。

でも実際は無償なのでそんな描ける余裕があるわけじゃない。

とりあえず導入編は半分出来上がっているので、凡庸でも出してしまわねばもったいない、そういう感じ。

あとTSFものの単行本企画の売り込みがぜんぜんする気にならない。
自分の中で終わってしまっているのか・・・・。
しかし自分の気持ちと作品の価値はまた別のもの。

この単行本作業はほんとうに労働そのものですね。
挫折するかも・・・。
posted by まーちゃん at 23:52| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月01日

ありがとうございます^^

ノ(。。);

2009y06m01d_011112671.jpg

連日アクセスしていただいて拍手までいただいてありがとうございます^^
いろんなweb漫画ランキングサイトに登録したおかげもありますが、ネットで公開して良かったなと思うこともいろいろありました。
なかでも調子に乗って登録した某出版社のなんとかトライブという投稿サイトでも評価2つ(笑)いただいて、無いよりいいかというか、まぁそんな感じです^^

次のは以前書いたように導入編(01)なんですが、なんか導入編がいちばんパッとしないので、道案内編(03)と合体してやりたいかなと思ってます。
今月中公開を目指しますのでよろしくお願いいたします^^

今回のZONE02も感想とかありましたら、コメント欄でもメールでもいただけるとうれしいです。
お気軽にどうぞ^^

posted by まーちゃん at 01:41| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月23日

「ZONE」公開開始

zonecut02.gif

ネーム入れなどをしていたら、やっぱりタイトル構成を考えなおし、シリーズ名は「ZONE」で初回公開するセクションを「バッファ」とすることになりました。

ZONEについて検索するとスポーツ用語としてのゾーンと数年前に解散したZONEというバンドがあって、どうしようかと悩んでいました。

ですが、もともとインスピレーションを感じていたストルガツキー兄弟のSF小説「ストーカー」に登場する特殊領域の名前がゾーンだったことや、クローネンバーグによる大好きな映画「デッドゾーン」など、自分にとってオカルトにつきものの「嫌な空気」を一番表す言葉がZONEなので、そのままで行くことにしました。

しかし時代とは恐ろしいもので、その小説の表題の「ストーカー」もいまじゃ粘着男(女)の代名詞でしかなく、ゾーンもスポーツ用語ってことになってしまい・・・って知りません。

まぁ別に習作的意味合いの強い作品だから、タイトルもそう深く考えることないやってことで、よろしくお願いいたします。


コンテンツの方は、ネットで拾ったジャバスクリプトのビューワでなんとか見られるようになっています。

では、よければみなさん見てくださいね。




posted by まーちゃん at 02:17| 東京 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | 仕事日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月22日

「バッファ」公開予告

zonecut01.gif

ネットで公開する漫画がそろそろ出来てきました。

と言っても一編がそれほど長いものでもなく、10ページ以下になります。
内容的にも別に派手でもなく、明快な終わりもありません。

が、それが最初から意図したものです。
ごく短い短編数編を順に公開します。

タイトルは「ZONE」を改め「バッファ」にします。
「緩衝地帯」だと組み合わせて「Buffer Zone」なのですが、カタカナに直しても長すぎる気がするので、とりあえずバッファのみでやります。

リンクはHPからもこのブログからも行います。
もちろん課金はありません。
(お心付け用に銀行口座の案内をつけるかもです)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

以下、余談です。

イントロの「決壊編」から先に描き始めたのですが、キャラクター設定で迷いが出てしまい、描きなおしています。
そのため若干地味めな「洋館編」から先に公開してしまいます。

「決壊編」は6月末の公開を考えています。
その後には「廃道編」が控えています。

この3本で少しまとまるので、夏のコミケで本にして販売するかも知れません。
その場合は委託になります。
もちろん出品できそうなら、ブース番号など事前に告知いたします。










posted by まーちゃん at 16:24| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月27日

東映撮影所

【コラム】 学生時代にタイムスリップ大学生に紛れて学食を食べてきた!
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=820166&media_id=29

ふぅん。

僕の古い友達に東映アニメーションで背景描いてる人がいるんだけど(薄給)その撮影所のすぐ前に西武のショッピングプラザみたいのがあります。
そこ買い物でぶらついてるとなぜか彼に良く会います。

よほど暇なのか。

彼の外観は俳優の藤岡弘を思い切り背低くして情けなくしたような顔なので、たいがいこちらが先に気付き声かけると「やぁ久しぶり」てんで東映の中の食堂でお茶することになってます。

役得です。

まぁ別に仮面ライダーショーなんかの時には普通に入れる撮影所なんだけど、普段の撮影所もまた、なんていうかこう活動屋が仕事してますよ!てな感じで雰囲気あっていいので、喜んで着いていくんだけど、彼はもう絵に描いたような真性のヲタクなので「最近懐かしプラモなに買った?」とか「鉄道模型まだやってんの?」とかあまり面白い会話になることはありません。

それよりその西武のお店の最上階は食堂街になってて、そこではよく東映系の役者さんを見かけたりして楽しいです。
でも今の若い役者はよく知らないので、つい昔を懐かしんでしまいます。

そう'80年代にはあの名ドラマ「特捜最前線」の役者をよく見かけて興奮しました。

img79e57d60zik2zj[1].jpg

三ツ木清隆(光速エスパー)なんて通のレベルの俳優こそ一般人に紛れて判別不能だったけど、藤岡弘ご本人がエスカレーターを上がってきたときにはビックリした。
顔のでかさに。

まぁ当時のヘアスタイルのせいもあるのかも知れないですけどね(苦笑











posted by まーちゃん at 00:41| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 仕事日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月22日

坂道

12年ぶりに引越ししました。

といっても同じ町内で1kmも離れてないんですが、めちゃくちゃ疲労困憊、でも引越しゴミの整理もほぼ終わり、ブログの更新ができます。

でも更新に画像がないと寂しいですが、幸い新居にはネタがありました。
下の画像、洗面所の窓から見える坂です。

01.jpg
なにかが登ってきそうです。

降りる坂道、登る坂道、坂道や階段はその落差から此彼の境界をイメージしますね。
でも異界への入り口としての坂道は意外と日本特有のものなのかも知れないです。
大林監督の映画などでは多用される坂のモチーフですが、向こうの映画
ではそういう場面をあまり見かけません。
宗教的、文化的な理由でしょうか。

坂では転んだり事故が起きやすいから、日本では忌み地的な捉えられ方もしたのかも知れません。

でも坂道で私がまず連想するのは古事記にある黄泉の国へと続く坂道です。
そこから戻るときは振り返ってはいけない。
だから坂道を登るときはいつも振り向くのをためらいます。

封建主義の階級の象徴的な意味合いからも言えることなんでしょうが、人生振り返ってばっかりの自分的にはお似合いの引越し先だったのかも知れないなぁ。

ともあれ部屋の整理とかも残ってるし、なんだか疲れも取れないので、すぐ中断していた作業に戻れないのが辛いです。



posted by まーちゃん at 05:09| 東京 ☁| Comment(8) | TrackBack(0) | 仕事日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月06日

ZONE(仮)の進行状況

d04CUT.jpg
「振り向くな!」


ZONE(仮)はいくつかのセクションに分かれてきました。
ネームの進行状況からいくと、

1、侵攻編(先日のゾンビがわらわら現れる)
2、洋館怪異編(先日の煉瓦トンネルがでてくるやつ)
3、廃道怪異編(オブローダーが遭難)
4、潜入編(少女が男を道案内)
5、特殊部隊編(ZONEに軍が強行突入)
6、地下プール編(表現不能)

・・・と6つも出来てしまい、冒頭1,2は製作開始、山の話と潜入編の3,4は上のカットにもある通りネーム途中までです。
残り2本はまだ頭の中だけです。

おもちゃ箱をぶちまけた感じとはこのことです。

それに付随するサイドストーリーとして、

7、山の分校編

がありますが、設定状況が現在ありえないため過去の話になるかもしれません。
これは比較的独立した話でゾンビ先生の再話でもありますが、その触媒となる新しいキャラクターも登場します。
これは投稿向けかもしれません。

そういう意味では3の廃道怪異編もZONEと直接関わらず太平洋戦争とリンクする話で独立してるっぽいですが、展開が大変で後回しになるかもしれません。
でも以前から描いてみたかった話です。

描きたい話で頭の中がぐるぐるしています。
でも描けない大人の状況というのも大前提として存在するので、しばらくその格闘が続くと思います。

製作はアナログのペン画とペインターのペン画の複合でいくと思います。

さて、肝心のZONEとはなにかですが、けっきょくそれがテーマになっていくんだと思います。









posted by まーちゃん at 03:27| 東京 ☀| Comment(18) | TrackBack(0) | 仕事日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月28日

トンネル怖い

いま描いてる漫画にトンネルが出てくるパートがあるんですが、もう使われていないような古い坑道、隧道なので、煉瓦壁を描くのがすごく大変です。

ひとコマ切り出すと、こんな感じ↓

c03サンプル3.jpg

これはプログに載せる必要上、実際の漫画とは多少人物配置を変えてあります。

まだ汚しも入れていない絵ですが、見てお分かりかと思いますが、一部に先日作成したねじりまんぽトーン、それ以外の通常部分ではフォトショップで作った煉瓦模様を変形して貼り付けて作っています。

なぜって、煉瓦壁描くの大変だからです(苦笑
でもこういう貼り付け作業だけでもじゅうぶん時間食いますね^^;
パースきちんと組んでもうまくチリが合わないこと合わないこと。
手描きの省略法も捨てがたいので、チャンポンしてますけどね。

おまけに作成した煉瓦トーンのサイズがものすごく、メモリ2G積んでるのにフリーズします。
これは作業効率上、ちょっと考えないといけません。

で、これに陰影をつけたいわけですが、ここでまた悩んでいます。
フォトショップのブラシで陰影をつけるか、通常トーンを乗せるか、です。

以下に作例を載せます。

c03サンプル2.jpg
・通常のパワートーンと削り

c03サンプル1.jpg
・ブラシの陰影でパワートーンのトーンチェンジャー

このサイズの画像ではトーンのドットが出ませんが、だいたいのニュアンスの違いは分かってもらえると思います。
いままでず〜っとトーンチェンジャーで表現してきましたが、パソ絵風で不満でした。
ということはやっぱりスクリーントーンオンリー?

いえ、基本トーンで、必要に応じてブラシ効果、それで行くと思います。
その方が深みが出るような気がします。

・・・・・・なんだ、悩んでないじゃん。
そうですね、すいません^^;



posted by まーちゃん at 01:50| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 仕事日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月27日

頭が硬くなった?

自分、車いじったりするのが趣味なんですが、もう10年くらいですか、やってるんですけど、ず〜っとつきまとっている不安があります。
それは「漫画家たるもの趣味など持っちゃいかん、そんな時間があるならもっと絵を描け」という強迫観念です。

実際まわりを見回すと、車の免許も取らずほぼ外出もせず、自分の時間のほぼ全てを創作につぎ込んでいる作家さんが多数存在しています。
そうしてそういう自己犠牲を貫徹している方に確かに多いです、成功している方が。

でもたくさんの趣味を持ち、遊びの時間と仕事を両立させている作家さんも知っています。

でもこれは、どちらがどうというものでもなく、自分は自分なんだから、という結論は最初から出てしまっているんですから、なにもここで不安がどうのと書くこともないんですが、不安は不安としてあるんだから仕方ないやと思い、趣味もやってきたりしたわけです。

・・・が、

最近それも違うぞ自分、という印象を持つようになってきました。
自分の存在意義というのを斟酌するに、自分らしい視点で物事進めるのもアリなんじゃないかと思いだしてから、漫画描くのが楽しくなってきました。
どう描いても自由、という漫画もあっていいんじゃないかと、ある種の開き直りが数十年していた足枷を外す結果になったのかも知れないです。

まあもともとあまり絵も達者な方ではないですし、客観的には話も中途半端な変なのばっかりなんですが、それなりに芯はあったつもりでした。
(H漫画やってることについての整合性はまた別の機会に)

ただ今、正直言って最大の問題はいわゆるパトロンがいないことです。
そのパトロン探しのために見せ絵として一本描かないと、手元には古い原稿と最近までのH漫画しかないわけですね。
それでその一本を描き始めたんですが、これが楽しくて仕方ない。
余暇の時間を全てつぎ込んでも惜しいと感じない。
こんなことはず〜っと無かったことです。
不思議なこともあるもんだなぁと思います。
いわゆる「初期衝動」ってやつなんでしょうか、それが蘇ったような錯覚を覚えます。

錯覚?

ええそうです、錯覚かもですね。
人間歳をとると自分を騙すようになります。
きっといつか醒めるんです、そんな不安や恐怖も感じています。
環境が許さないんじゃないか、そうも思います。
でも、こういう不安を公にできるようになった分だけ、少し成長したかもしれませんね。

頭やわらかくしなくちゃぁ・・・・。







posted by まーちゃん at 05:24| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 仕事日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月23日

28週後とか

またゾンビの話ですすいません^^

前にコメント欄で話題にでた「28週後」ですが、私は「28日後」の方観てないのでなんとも言えないんですが、「28週後」の方はけっこう面白く観ました。
(そういえば「トレインスポッティング」も観ていないでした)

一言で言えば「走るゾンビ」というのはワンキャラ物に分類できると思います。
そうです、走ってるという属性を持ったゾンビであるわけで、ロメロゾンビに及ばないのはその点に尽きます。
ロメロゾンビはあらゆるキャラクターを網羅でき、かつそれをじっくり鑑賞、堪能できるという贅沢さを再認識させられたんです。
(ゆっくり歩くし、ほら、トロいから)

だから「28週後」はたくさんのゾンビっぽいのが出てくるにもかかわらず印象に残るのはパパゾンビのみなのですね。
もう、全速力で走ってて編集のカットバックも速いからひとりひとりがどんなゾンビなのか見えないんですよ。

というわけで。ちょっと今描いてる漫画の一コマに出てくるゾンビを切り出してカードにしてみました。
色も乗せていないただの線画ですいません。

■甘ロリゾンビ
ゴス01.jpg
呪怨風に下顎を砕いて体液を垂らしてお洒落に演出してみました。つまり相手を齧れないので無害です。

■ヲタゾンビ
ヲタ01.jpg
そのまんまです。両手に大事な同人誌の入った袋をぶらさげているので動きは緩慢で無害です。しんどそうなのが特徴ですが、死んではダイエットもできません。する気もないでしょうが。このゾンビも蹴り飛ばせば勝てます。

■ウェイトレスゾンビ
ウェイトレス01.jpg
階段から落ちて首が折れたままになっててグラグラしてるのでこれも人を齧りにくく無害に近いです。注文取り来てほしくないです。

■ロッドゾンビ
ロッド01.jpg
ローザ・ルクセンブルグの故どんとさんにも似ているのでどんとゾンビにしようかとも思いましたが、故人に対して失礼なのでやめました。あ、ここで名前出しただけで失礼ですかね。ロッド・スチュワートじゃ古すぎて知名度低いですか。たぶんアラフォーロックバンドで年甲斐もなくツイストの「酔いどれ」シャウトしていて横隔膜が破裂して死亡しました。

■'70年代風おやじゾンビ
おやじ01.jpg
下駄を鳴らして「よう!」なんて声かけながら気さくに噛み付いてくるので注意が必要です。いまどきフリーセックスしてて大事なところを噛み切られました。

■母娘ゾンビ
親子01.jpg
遠景なので線がぞんざいです。娘はクトゥールーちゃんじゃありません。なんで片腕がもぎれてるんでしょう。あ、愛娘に食わせたんですね。

こんな風にゾンビを描いていると、ひとりひとりに設定が必要で、なんか楽しいんです。
ロメロ系のゾンビ映画などでは大群衆のゾンビ撮影でエキストラたちがひとりひとり思い入れに満ちた自分なりのゾンビを演じていて、すごく楽しそうです。
近年観たなかでは「ドーン・オブ・デッド」がそうでした。

このゾンビたちは舞台が日本なので食肉ではありませんが、また体も火葬済みなので動く死肉とはまた違う設定ですが、不完全体として登場します。
でも一応生前のキャラを表現できるので、そこはロメロゾンビと同様、描いていて楽しいです。

さて漫画の話ですが、こういう冥界物でヒーローヒロインを出すかどうかは非常に悩むところです。
漫画の構成上バトルがなければならないとなれば、構成上ゾンビものの味わいを著しく損ねるんじゃないかと思うんです。

左斜め上の女の子みたいな右手だけ死んでいる、もしくは寄生された少女が悪賢い死者と立ち回りを演じるなんてのも考えていますが、ちょっと昔の妖魔ミカヅキ然としてて古いです。
それ以前にただ悪い人というのはあまり出したくないかもです。
つまんないもんね。

久々にオリジナルで物語を考えているという気がしています。
なんかけっこうリハビリですね。
(仮題は「ZONE」って言います)

だからこれは習作でしょうね。
いまさらなにやってんだかですねw



posted by まーちゃん at 04:57| 東京 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | 仕事日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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